LINEの仮想通貨取引所「BITBOX」の最新情報!取扱通貨は28種類・対応言語は15言語!どうなる日本取引は・・

最近は更新が出来て無く、申し訳御座いませんでした・・・

個人的な都合が重なり、更新が出来てなかったことをお詫び致します。

本日は話題のLINE運営の取引所!「BITBOX」の最新情報をお届けさせて頂きます。

てか・・なんで日本とアメリカだけだめなんだよ~w

BITBOXが取扱通貨発表

現在は28種類の取扱通貨の取引が可能のようです。(ですが、日本とアメリカのIP制限がかかっているのでアクセスできません。)

IP制限を掻い潜る裏技はあるのですが、それをしても日本人ってことで取引出来ないようになるのも嫌なので、一旦様子を見たいと思います。
(VPNなどを経由してアクセスすれば・・・)

 

  • Aion (AION)
  • Basic Attention Token(BAT)
  • Bitcoin Cash (BCH)
  • Bitcoin (BTC)
  • Bitcoin Gold (BTG)
  • Civic (CVC)
  • DigiByte (DGB)
  • Aelf (ELF)
  • Ethereum Classic (ETC)
  • Ethereum (ETH)
  • Golem (GNT)
  • Kyber Network (KNC)
  • Litecoin (LTC)
  • MonaCoin (MONA)
  • Nucleus Vision (NCASH)
  • OmiseGO (OMG)
  • Quantstamp (QSP)
  • Qtum (QTUM)
  • ReddCoin (RDD)
  • Augur (REP)
  • SALT (SALT)
  • Status (SNT)
  • Tether (USDT)
  • VeChain (VEN)
  • Stellar (XLM)
  • XRP (XRP)
  • Zilliqa (ZIL)
  • 0x (ZRX)

上記が現在の取扱通貨になります。

こちらで「BITBOX」の情報が更新されています。

対応言語は15言語

日本・アメリカを除く15言語に対応しており、何故・・・日本とアメリカだけって感じですねw

ですが、現在の金融庁の規制では取扱出来る通貨も極端に少なくなり、仮想通貨交換業の申請のハードルもかなり高いのが現実なので時代に取り残されない取引所をオープンするなら、日本を外すのは必須かもしれませんね。

「BITBOX」の運営はシンガポール子会社のLINE Tech Plusが担い、セキュリティと透明性を重視するとし、上場するコインはBITBOXのスクリーニング委員会を通して、厳正に評価した上で決定すると述べているので、取扱通貨数も多い割には安全な取引所ではないでしょうか。

ただ・・・日本では開設することが出来ません。

また、ブロックチェーンセキュリティ企業のBitGoと提携し、機関投資家達が安心して取引できるサービスを目標としているので、仮想通貨市場全体の底上げをしてくれる取引所として期待するしかありませんね\(^o^)/

今後は

現在、LINEは国内でもLINEPayの拡散にかなり力をいれており、24時間365日スマホから送金が出来るように目指しているようなので、ここに仮想通貨がマッチングすれば・・・

かなり大きな力になること間違いなしです。

全国どこでも使えるようになってきている、LINEPayに仮想通貨決済が連動すれば?

十円ピンポンが仮想通貨で出来るようになればwなんて夢みたいな話ばかりですが、実際に少し前までは誰もこんなに仮想通貨が世間に浸透するとは思っていなかったと同じように何が起こるかわからないのが世の中です。

LINEがLINE銀行となる日がきたら・・「決済革命」を考えている以上はその中に仮想通貨やブロックチェーン技術が盛り込まれているのは必須ではないでしょうか?

ソース元:日本経済新聞

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